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今夜の番組チェック

1997年11月常任理事会議事録


1997年11月5日 19:00〜 実連事務所

出席者:大松、竹田、森、井田、安井、田中、藤原、原、高崎、ダンカン、
    坂口、遠藤、赤井

1、EASTスラローム第3戦(竹田)
参加人数多かった。119名=¥+7名(スピード)
ファンレース1Rとパドリングレース実施
費用 収入468500円
   支出321112円
   内訳 運営費10万円
      黒字が見込めたのでスタッフ補助出した
      通信費で1万円本部会計へ戻す*
   収支147388黒字

2、スラローム委員会 会計報告(竹田)
ノートパソコン購入    186900円
フラッグ(スラローム用)作成 8000円
10・31現在収支 63175円(スラローム委員会で管理)

3、スピードトライアル(竹田)
12月7日(日)実施予定
時間を10時開始にした。

4、ウェーブパフォーマンス(安井)
12月13日(土)実施予定
   14日(日)予備日
会場をロングビーチに変更
第2戦は、3月に菊川で実施予定。
ビギナーやマスタークラスも検討したが、場所的に困難と判断、
第2戦で設定予定。
プロのデモンストレーションも実施予定。
安全面:レスキューはサーフボード用意
    原則パドリングでセルフレスキュー。
    万一時は、ジャッジおよびデモセイラーにサポート
予算計画:48名で土曜実施で3万黒字予定。

5、全日本選手権(高崎、藤原)
会計報告 収入(135人) 1358800円
     支出       1306792円
 今回、Tシャツ代作らず、スタッフ交通費を削減した。
     収支(中間報告)   52008円黒字
 今後、写真代+プレート代+団体持ち回りカップ磨く。
 以上で精算予定。

 写真、ビデオは広報の費用で落とす。*
 写真は、次の大会で写っている人に持っていってもらえるようにする。

大会保険およびスタッフ傷害保険の掛け方に問題があるのでは?
保険で担保される内容を調査する。(担当:藤原)
結果次第では、今後、大会委託する場合、注意が必要。

安全面で大きな問題があった。
 浮力体未着用、レスキューシート未携帯者がいた。
 安全に対する啓蒙が足りない。

 チェストハーネスを浮力体と考えるか否か。
 チェストハーネスをO.K.とした時と時代が変わっている。

今後の安全対策(担当:安全啓蒙委員会)
 1、情報収集
 2、チェストハーネスの対処方法
 3、レースの運営方法

日程の問題
IBSAとのバッティング問題、11月初旬
東名集中工事は避けたい。

場所の問題
江ノ島での開催も検討したい
国体とからめて考えることも必要

10月3日(土)、4日(日)江ノ島 170名で調整する。
江ノ島調整担当:森 結果を大松理事長に連絡
その後、中部、関西と調整の上、総会にかける。

6、総会準備
12月6日(土)10:00〜16:00
場所:日産スポーツプラザ
お弁当を出す(担当:藤原)
選挙公報(担当:原)
アンケート=自由書式にする。
      東日本予選、実連の将来ビジョンについて、幹事団体立候補
各委員会報告:11月10日(月)加藤さん必着
      間に合わない委員は、当日持参

7、クリパ(遠藤)
12月6日(土)17:00開宴
場所:横浜駅西口 CAFE BAR
雰囲気を変えて、落ちついた雰囲気で。
ノベルティ募集

8、携帯電話機種変更(遠藤)
機種変更費用3台 50610円(税込)
ランニングコスト 年約15万円
携帯電話が普及して、現状実連の携帯の用途は、緊急時安全連絡だけ
となっている。
緊急連絡方法の変更は、困難。
ランニングコストの少ない方法で、機種変更を総会にかける。

9、里親制度について
以前、効果が少ないことは確認した。
ただし、廃止する理由は無い。
かといって、2年の期限をチェックするシステムも無い。

次回の理事会は12月3日です

お願い!
緊急の問い合わせ等は事務局長、原まで直接お願いします。
会社:03-3743-7556 セガAM6研
自宅:週末-0468-49-6564  月〜金0468-49-5089
携帯:030-808-8855
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